『ワイン展-ぶどうから生まれた奇跡-』

Buongiorno a tutti!

今日は、2016年2月21日(日)まで国立科学博物館 (東京・上野公園)で開催されている『ワイン展-ぶどうから生まれた奇跡-』のご紹介です。

世界中で古くから愛されてきたワイン。美しい色と香りで私たちを魅了するワインは一体どのよう な過程を経て出来上がっているのでしょうか。本展では、そのひとしずくに隠されたストーリーを、 多彩な資料と映像で科学的かつ歴史的に解き明かします。

◇ ワイナリーを散策しているような雰囲気でぶどう畑の 1年をご紹介。

◇ ぶどうからワインができるまでを体験しながら学べるコーナーも。

◇ ぶどうの起源にはじまり、古代オリエントから日本のワインまでワインの歴史を辿る!

◇ ワインの色と香りを体感しよう!貴重な酒器をはじめワインにまつわる美術品も展示します。

名    称  : ワイン展-ぶどうから生まれた奇跡-

会    期  : 2015 年 10 月 31 日(土)~2016 年 2 月 21 日(日) 開 館 時 間  : 午前 9 時~午後 5 時(金曜日は午後 8 時まで) ※入館は各閉館時刻の 30 分前まで。 ※諸情勢により、開館時間、休館日等を変更する場合がありますので、 ホームページ等でご確認ください。

休  館  日   : 毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は火曜日)、12 月 28 日(月)~1 月 1 日(金) ※ただし、11 月 2 日(月)と1月 4 日(月)は開館。

会   場   : 国立科学博物館(〒110-8718 東京都台東区上野公園 7-20)  JR「上野駅」公園口から徒歩5分、東京メトロ銀座線・日比谷線「上野駅」、 京成電鉄「京成上野駅」から徒歩 10 分  ※駐車場はございませんので、車での来場はご遠慮ください。

主   催   : 国立科学博物館、読売新聞社、日本テレビ、BS日テレ

後   援   : 文部科学省、農林水産省、アルゼンチン大使館、 フランス大使館、ジョージア大使館、イタリア大使館、ポルトガル大使館、 スペイン大使館、アメリカ大使館、欧州連合代表部

協   賛   : メルシャン、サントリー

協   力   : 日本ソムリエ協会、日本ワイナリー協会、 植原葡萄研究所、酒類総合研究所、三越伊勢丹

入  場  料   : ◆一般・大学生:1,500 円 (1,300 円)/小・中・高校生:500 円 (400 円)

※()内は前売りおよび各 20 名様以上の団体料金

※ 常設展もご観覧いただけます。

※ 障害者手帳をお持ちの方とその介護者 1 名様は無料。

◆金曜限定ペア得ナイト券:2,000 円

※ 2 名同時入場・男女問わず。17 時~利用可。会場での当日販売のみ。

お問い合わせ :ハローダイヤル 03-5777-8600

公式ホームページ :wine‐exhibition.com

 

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『黄金伝説展 古代地中海世界の秘宝』

Buongiorno a tutti!

今日は、2016年1月11日(月・祝)まで国立西洋美術館で開催されている、『黄金伝説展 古代地中海世界の秘宝』のご紹介です。

 

地中海の奥深くに、湖のような黒海が広がっています。黒海の入口は、船の難所として知られるボスポラス海峡です。ギリシャ神話によれば、英雄イアソンはこの難所をアルゴー船に乗って越えました。イアソンが目指したのは、黒海沿いの王国にある金の羊毛です。イアソンは王女メディアの助けを借りて、この金の羊毛を手中に収めました。

豊かな黄金を秘める黒海地方の物語。これがただの伝説ではないことが、約40年前に明らかになります。黒海沿岸の町ヴァルナで、大量の金の副葬品を納めた墓地が発見されたのです。それはエジプトの最古のピラミッドよりも遙か以前、今から6千年以上も前に作られた世界最古の金製品です。骨と化した埋葬者は、金の杖を携え、大ぶりの金の腕輪をいくつもはめています。骸骨の周りに散らばる円形の金は、死者がまとっていた服をきらびやかに飾っていました。本展では、最古の金が納められたこの墓を出土の状態のまま復元し、同時に、太古の金の記憶が生み出したアルゴー船伝説の絵画を展示します。

黒海の金製品から3千年以上の時を経て、比類のない金細工技術を誇ったエトルリア文明がイタリア半島に花開きます。エトルリア人の謎に満ちた至高の芸を、ヴァチカン美術館の名高い金の腕輪でとくとご覧ください。 本展では、地中海地域の古代文明がもたらした金の傑作の数々を、金を題材とする絵画とともに展示し、黄金に魅了された人類の歴史をひもといていきます。

 

黄金伝説展 古代地中海世界の秘宝

会期:2015年10月16日(金)~2016年1月11日(月・祝)

開館時間:午前9時30分~午後5時30分

毎週金曜日:午前9時30分~午後8時

※入館は閉館の30分前まで

休館日:月曜日(ただし、11月2日、11月23日、1月4日、1月11日は開館)、11月24日、12月28日―1月1日

主催:国立西洋美術館、東京新聞、TBS

後援:外務省、文化庁、イタリア大使館、オランダ王国大使館、ギリシャ大使館、ドイツ連邦共和国大使館、ブルガリア共和国大使館、BS-TBS、TBSラジオ

特別協賛:住友金属鉱山

協力:アリタリア-イタリア航空、エールフランス航空、KLMオランダ航空、西洋美術振興財団

観覧料金:当日:一般1,600円、大学生1,200円、高校生800円

前売/団体:一般1,400円、大学生1,000円、高校生600円

※団体料金は20名以上。

※中学生以下は無料。

※心身に障害のある方および付添者1名は無料(入館の際に障害者手帳をご提示ください)。

巡回:宮城県美術館

2016年1月22日(金)~3月6日(日)

愛知県美術館

2016年4月1日(金)~5月29日(日)(予定)

関連書籍:黄金伝説展 古代地中海世界の秘宝 展覧会カタログ

2015年発行、308頁、高さ25cm

ISBN:978-4-907442-07-1

 

 

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オリーブ通信 第14号

Buongiorno tutti!!

トリノを離れ、やってきたのは・・・

そう、シエナです。

上記がカンポ広場のマンジャの塔。

そして下がドゥオモです。

 

 

ドゥオモの床の大理石のモザイク画は素晴らしく、必見です。

通常は文化財保護のため覆いがされているのですが、年に一度、期間限定で公開されます。

 

またドゥオモの天井を見学するツアーも開催されています。

いつも見上げている天井から見下ろす、ドゥオモも新鮮です。

詳しくはシエナの観光協会にお尋ねください。

 

こちらがシエナの守護聖人、サンタ・カテリーナが祭られている、サン・ドメニコ教会。

 

シエナは筆者が6年前に語学留学した街で、特別な思い入れがあります。

ここでオリーブオイルに出会い、その後オリーブオイルを仕事にすることになったのです。

私が留学先を決めたのは、まさにイタリア文化会館の「イタリア留学フェア」。

イタリアで勉強してみようかな、と少しでも思っていらしたら、ぜひ留学フェアに足を運んでみてください。

また「イタリア留学ガイド」は大変参考になりますので、ご一読されることをお薦めします。

 

シエナは人口6万人ほどの街ですが、その郊外には美しい田園風景が広がっています。

 

le Crete Senesiといわれる、シエナ独特の粘土質の土壌が広がり、丘に広がる緑とのコントラストは絶妙です。

シエナの旧市街だけでなく、シエナの南に広がるオルチャ渓谷も世界遺産に選ばれています。

ワインで有名なモンタルチーノや、チーズで有名なピエンツァなど、魅力的な街もたくさんあり、

シエナ県がとても豊かだというのを実感します。

 

シエナ近郊でよく食べられるパスタ、ピチ。

まるで日本のうどんのようで、もちもちした麺はとてもおいしいです。

シンプルに、カーチョ エ ペーペなども美味ですし、イノシシのラグーなども最高です。

 

 

トスカーナは比較的若いオリーブの木が多いのですが、こちらは樹齢300年くらいのオリーブ。

 

トスカーナはオリーブオイルの産地としても有名ですね。

お肉のグリルや豆のスープなどにとってもよく合います。

トスカーナの美しい田園風景を思い浮かべながら味わってみてください。

 

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『パンターニ/海賊と呼ばれたサイクリスト』

パンターニ/海賊と呼ばれたサイクリスト

 

日本でも近年自転車愛好者が増え、巷でもたくさんのサイクリストを目にすることが増えました。この物語は、2004年2月14日、悲劇的な死を迎えてから11年以上が経過した今も世界中のロードレースファンを魅了し続ける偉大なヒーローであるパンターニをとりあげたものです。

このスポーツに一度、踏み込めば、そこから逃れられない衝動に駆られる。

これは、山に挑んだ男の特別な物語である。アルプスの山々は、その戦いの劇的な背景として描かれる・・・

 

ダブルツール ―

誰しもが、もう達成する者は現れないと考えていた。

1998年イタリアの若者、マルコ・パンターニはツール・ド・フランス、ジロ・デ・イタリア制覇を成し遂げた。

その後現在まで、この偉業を達成した者は出てきていない。

パンターニは紛れもなく英雄だった。

ドーピング問題で、崩壊の危機に瀕していたロードレース界の救世主。

ファンは彼をイル・ピラータ(海賊)と呼んだ。

悲運か、悲劇か ―

しかしパンターニは、そのスキャンダルの矢面に立たされる。

英雄は絶望の中に突き落とされた。

孤高の天才クライマーはそれから6年のち、イタリアの安宿の一室で、一人きりで死を迎えた。

不慮の死、34歳の若さだった。すべてのイタリア人は衝撃を受け、悲しみに沈んだ。

 

自転車と共に生きたサイクリスト。人生、その表と裏、真実を見つめていく。

人間vs山岳路、アスリートvs 組織、そしてパンターニは、彼自身と対峙する。

 

山に挑み、自転車を愛したサイクリストの物語がいよいよ公開される!

 

パンターニ/海賊と呼ばれたサイクリスト

監督:ジェイムス・エルスキン

出演:マルコ・パンターニ、グレッグ・レモン、ブラッドリー・ウィギンス、ランス・アームストロング

配給:ユーロピクチャーズ/エクスペアード

2014年/イギリス/英語・イタリア語/日本語字幕/92分/DCP/カラー/

©2014 NEW BLACK FILMS LTD. All Rights Reserved

 

 

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「Go Global! 留学フェア 2015 in Nagasaki」に参加します!

長崎や近県にお住いの方へお知らせです。
イタリア文化会館は、今週12月12日(土)に長崎で開催される「Go Global! 留学フェア 2015 in Nagasaki」に参加します。

留学への意気込み、長崎もあつくなっています!
長崎大学経済学部が開催する留学フェア。イタリアはもちろん、欧州各国や北米などの政府機関がセミナーや留学相談を行います。そして、文部科学省や日本学生支援機構、長崎県や西日本地区の大学も多数集まる大規模な留学フェアです。

「留学ってよくわからない」や「まだ留学する国が決まっていない」という方でも大丈夫。
直接話を聞いたり、相談したりすることで、よりリアルな留学がイメージできるようになるでしょう。

今回のイタリア文化会館、セミナーでは「イタリアできっと見つかるあなたの色!」をテーマに多様なイタリア留学の魅力をたっぷり紹介し、ブースでは英語で学べる大学のコース紹介、1週間から行ける語学留学、生活情報などの最新情報の提供や留学相談を行います。

なお、スタンプラリーも実施され、参加者にはプレゼントが用意されています。
お近くにお住まいで留学にご関心のある方は、是非、この機会をご利用ください!

<Go Global! 留学フェア 2015 in Nagasaki>
期日: 12月12日(土)11:30-17:10
*入場無料
場所: 長崎大学経済学部キャンパス
詳しいことは主催者のホームページをご覧ください。

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『ローマに消えた男』

昨年のイタリア映画祭で公開され話題になった作品のいよいよ日本公開です!

イタリアの至宝、トニ・セルヴィッロ(『グレート・ビューティー/追憶のローマ』)がミステリアスに魅せる極上のヒューマンドラマ!

 

ローマに消えた男

イタリア最大の野党を率いる大物政治家エンリコが、重要な国政選挙を前にして突然の失踪を遂げた。「戦いの前に、ひとりになる時間がほしい」。そんなエンリコの書き置きを発見した腹心の部下アンドレアは、支持率が低迷中の党に決定的なダメージを与えるであろうそのスキャンダルを揉み消し、「エンリコは体調不良で入院中」との嘘をつく。窮地のアンドレアを救ったのは、エンリコの双子の兄弟ジョヴァンニだった。エンリコの替え玉に起用されたジョヴァンニは、アンドレアも驚くほどの機知とユーモアに富んだ言葉を駆使し、たちまちメディアや大衆を魅了していく。一方、こっそりとローマを脱出し、パリで暮らす元恋人のもとに身を寄せたエンリコは、日頃のプレッシャーから解放され、少しずつ心の平穏を取り戻していた。ローマから“消えた”男と、それと入れ替わるようにしてローマに“現れた”男。やがてイタリア全土を揺るがす極秘の替え玉作戦は、思いがけない急展開を見せるのだった……。

『湖のほとりで』『イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男』『ゴモラ』といった近年のイタリアを代表する傑作に相次いで主演し、アカデミー外国語映画賞受賞作『グレート・ビューティー/追憶のローマ』で披露した円熟のダンディズムも記憶に新しいトニ・セルヴィッロ。この“イタリアの至宝”たる名優の主演最新作『ローマに消えた男』は、同国のアカデミー賞にあたるダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞で2冠に輝いたミステリアスなヒューマンドラマである。

 

監督:ロベルト・アンドー

製作:アンジェロ・バルバガッロ

原作:ロベルト・アンドー「Il trono vuoto」(空席の王座)

脚本:ロベルト・アンドー、アンジェロ・パスキーニ

撮影:マウリツィオ・カルヴェージ

編集:クレリオ・ベネヴェント

美術:ジョヴァンニ・カールッチョ

音楽:ゴッフレド・ジベリーニ、アンジェロ・ジョバノーリ

 

公式HP         http://romanikieta-otoko.com

公式Facebook   https://www.facebook.com/Romanikieta.otoko

公式Twitter     https://twitter.com/Romanikieta

 

2013年/イタリア・フランス映画/イタリア語/94分/カラー/シネスコ/DCP

原題:Viva la libertà

日本語字幕:鈴木昭裕

後援:イタリア大使館

協力:イタリア文化会館、アリタリア-イタリア航空

提供:レスペ

配給:レスペ×トランスフォーマー

宣伝:ブラウニー

©Bibi Film

©Rai Cinema

 

 

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ジュリオ・コランジェロ+ヴァレリオ・デ・ボニス「[re]BO[u]NDS – expanded media」

Buongiono!

 

今日はイタリア人アーティストが参加している音楽フェスティバルを紹介します!

 

 

トーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル(TEF) Vol.10

TOKYO EXPERIMENTAL FESTIVAL

Sound, Art & Performance Vol.10

2015 年11 月21 日(土)~ 2016 年2 月7 日(日)

トーキョーワンダーサイト本郷、両国門天ホール

― 音の最前線がここに! 第10 回を迎えるTWS 発サウンド・フェスティバル

 

実験的な「音楽」「サウンド」による新しい表現の可能性を追求するトーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバル。日本を代表する作曲家・一柳慧をはじめ各分野の審査員に選ばれた8 ヶ国19 組のアーティストが登場します。「音楽」や「音」という表現ではおさまらない、ジャンル超えた創造の場にぜひお立ち会いください!

 

■ TEF パフォーマンス

TEF パフォーマンスは、両国門天ホールとTWS 本郷を舞台に、それぞれの会場の特性を活かした表現が展開されます。 現代の「音」をあらわしたコンサート形式のものから、枠にあてはめることのできないパフォーマンスまで、「実験」というテーマのもとに選ばれた公募プログラム12 企画と、推奨プログラムとして昨年度の特別賞受賞アーティストによる「砂」をテーマにした公演、ポーランドを拠点に活躍するダンサーとミュージシャンのデュオによるジャンル横断パフォーマンス、そのユニークな作風が内外から注目を集める作曲家、山本和智によるエレクトロニクス作品のコンサートの3 企画を加えた計15 企画、24 公演を上演します。

 

ジュリオ・コランジェロ+ヴァレリオ・デ・ボニス「[re]BO[u]NDS – expanded media

滴下装置と水で満たされた3つの長いガラス製シリンダーによるインターメディア・インスタレーション/パフォーマンス。水滴の音はリアルタイムでキャプチャーされ、生成される。クリスタルの破片のように輝く一適の水音が地面へと落下し、まるでドミノ倒しのように全ての音を巻き込みながら、カオスの結晶体のように全方向へと拡散されていく。マルチフォニック・システムが音同士の対話を際立たせ、拡散していく全ての音を聴覚へと届ける。

 

【プロフィール】

作曲家、インターメディア・アーティストによるデュオ。電子音楽作曲科を優秀な成績で卒業。インターメディアの開発領域において、楽器用いた実験、エレクトロニクス/アクースマティックによる作曲、電子音楽パフォーマンスやサウンド・インスタレーションに焦点をあて、複雑な知覚体験を生み出すプログラミングについて研究している。ICMC、NYCEMF 等の国際コンクール、ZKM(ドイツ)のレジデンスプデンスプログラム、「SoundArt」展(キュレーター:Peter Weibel)などに参加している。
loxosconcept.com
giuliocolangelo.eu
vimeo.com/loxosconcept

 

 

公演日:2015 年12 月11 日(金)

2015 年12 月12 日(土)

開演:19:15(開場:19:00)

会場:トーキョーワンダーサイト本郷

料金:1,300 円

 

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