これが私の人生設計 Scusate se esisto!

Buongiorno!

2015年イタリア映画祭でプレミア上映され(タイトル『生きていてすみません!』)、大絶賛された超話題作がいよいよ3月5日より劇場公開!!

ローマ郊外に実在する公営住宅コルヴィアーレで採用された女性建築家グエンダリーナ・サリメイのリフォームプラン「緑の空間」にヒントを得た本作は、海外で華々しく活躍していた建築家のセレーナが故郷のローマに帰り、男性社会の壁にぶち当たりながらも、奇想天外な方法で自分らしくいられる場所をみつけていく姿をユーモラスに描き、本国イタリアでの公開と同時にハリウッド・ブロックバスターに次ぐ2位を記録。

建築家として世界各国で華々しいキャリアを積んできたセレーナは、ふと自分を見つめ直し「新たなステップ」を踏み出そうと故郷のローマに帰ってきた。しかし、イタリアの建築業界は男性中心の社会で、ろくな仕事にも就けず貯金も底をつく。しかたなくレストランでウエイトレスとして働き出すと、超イケメンのオーナー、フランチェスコが何かと優しくて、ついつい彼に恋してしまう。しかし、クラブで男たちに囲まれて超絶に踊り狂うフランチェスコを見て“ゲイ”だと気付き、あえなく失恋。結局、2人は恋愛ではなく友情で結ばれるのだった。そんな時、公営住宅のリフォーム建築案の公募を知ったセレーナは、男性のフリをして応募し、自分はアシスタントだと偽って面接に臨む。すると企画が採用されてしまい、困ったセレーナはゲイ友のフランチェスコに身代わりを頼むが…。

 

原題 Scusate se esisto!
製作年 2014年
製作国 イタリア
配給 シンカ
上映時間 103分
映倫区分 PG12
オフィシャルサイト http://korewata.com/introduction.html

 

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カラヴァッジョ展

Buongiorno a tutti!

本日は、3月1日(火)から開催の『カラヴァッジョ展』をご紹介いたします。

ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョは、西洋美術史上最も偉大な芸術家のひとりであり、イタリアが誇る大画家です。16世紀末から17世紀初頭に活躍した彼の作品は、理想化を拒むリアリズムや、劇的な明暗法によって浮かび出る人物表現など、バロックという新時代の美術を開花させる原動力となりました。彼の画法はイタリアのみならず、ヨーロッパ中からやってきた画家たちによって継承され、その影響はルーベンスやラ・トゥール、レンブラントなど、17世紀の数多くの画家たちに及んでいます。

本展では、イタリアの代表的な美術館が所蔵するカラヴァッジョの名作と、彼の影響を受けた各国の代表的な継承者たち(カラヴァジェスキと呼ばれる)による作品を合わせた50数点を展示。彼を読み解くキーワード「風俗」「五感」「光」「斬首」ごとに構成された会場では、裁判や暴力沙汰といった彼の生涯を波立たせた出来事を記録した古文書など、同時代史料とともに、その人生と芸術両面におけるドラマをたどります。

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【開催概要】

日伊国交樹立150周年記念 『カラヴァッジョ展』
CARAVAGGIO and His Time: Friends, Rivals and Enemies

<会 期>
2016年3月1日[火]~6月12日[日]
<会 場>
国立西洋美術館[東京・上野公園]
〒110-0007 東京都台東区上野公園7-7
※HPはこちら
<開館時間>
午前9時30分~午後5時30分
毎週金曜日: 午前9時30分~午後8時
※入館は閉館の30分前まで
<休館日>
月曜日(ただし、3月21日[月]、3月28日[月]、5月2日[月]は開館)
3月22日[火]
<主 催>
国立西洋美術館、NHK、NHKプロモーション、読売新聞社
<後 援>
外務省、イタリア大使館
<協 賛>
損保ジャパン日本興亜、凸版印刷
<協 力>
アリタリア-イタリア航空、日本貨物航空、日本航空、
西洋美術振興財団
<観覧料金>
・当日: 一般1,600円、大学生1,200円、高校生800円
・前売/団体: 一般1,400円、大学生1,000円、高校生600円

※詳細は、
国立西洋美術館のHP特設WEBサイトをご確認下さい。

 

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『ジョルジョ・モランディ―終わりなき演奏―』

Buongiorno a tutti!

今日は、兵庫県立美術館、東京ステーションギャラリー、岩手県立美術館にて順次開催中の『ジョルジョ・モランディ―終わりなき変奏―』のご紹介です。

≪静物≫1951 モランディ美術館(ボローニャ)© photo Sergio Buono, Bologna

日本では3 度目、17 年ぶりの個展となる本展には、モランディ美術館(ボローニャ)の全面的な学術協力のもと、油彩約50 点、水彩、素描、版画約50 点が展示されます。

≪静物≫1951 モランディ美術館(ボローニャ)© photo Sergio Buono, Bologna

20 世紀イタリアを代表する画家ジョルジョ・モランディ(18901964)。卓上の瓶や容器、花瓶などを組み合わせた静物画は、モランディの代表作であると同時に、構図における配置や形のバランスを試みる恰好の主題でもありました。一見、単調に見えるモランディの作品は、瓶や容器といった日常のモティーフを、ある時は一列に、ある時は一箇所にまとめて、配置しては置き直し、また組み換えてといった試行錯誤を経て描かれたものであり、同じ題材を扱いつつも、各々がまったく別の作品として完成しています。

≪静物≫1946 国立近代美術館(ローマ)© Roma, Galleria Nazionale dArte Moderna e Contemporanea, by courtesy of Ministero dei Beni delle Attività Culturali e del Turismo

また、モランディは、ひとつの構図を油彩、素描、版画とさまざまな技法で表現する中で、具象から抽象、またはその逆と、絶え間なく揺らぎ続けていました。このことは、静物画と風景画の間でも、構図を巡っても繰り返されています。本展では、モランディについて頻繁に言及されてきた「シリーズ」と「ヴァリエーション」の本質について、具体的作例で示します。


≪静物≫ 194620 世紀美術館(ミラノ)、ボスキ・ディ・ステファノ・コレクション © Comune di Milano Museo del Novecento – Collezione Boschi Di Stefano

≪花≫ 1952 ミラノ市立ボスキ・ディ・ステファノ邸美術館 © Comune di Milano – Casa Museo Boschi Di Stefano


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【開催概要】
「ジョルジョ・モランディ-終わりなき変奏-」

<<終了しました>>
■2015年12月8日~2016年2月14日 兵庫県立美術館
主催=兵庫県立美術館、産経新聞社、神戸新聞社

<<開催スタート!!>>
■2016年2月20日~4月10日 東京ステーションギャラリー
主催=東京ステーションギャラリー(公益財団法人東日本鉄道文化財団)、東京新聞

■2016年4月16日~6月5日 岩手県立美術館
主催=岩手県立美術館、公益財団法人岩手県文化振興事業団
学術協力=ボローニャ市立美術博物館機構 モランディ美術館
後援=イタリア大使館、イタリア文化会館、ボローニャ市協力=アリタリア-イタリア航空
協賛=大日本印刷

With the collaboration of the Istituzione Bologna Musei | Museo Morandi – Italy

 

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Buongiorno a tutti!

今日は東京ステーションギャラリーでもうすぐ開催予定の『ジョルジョ・モランディ―終わりなき変奏―』のご紹介です。

日本では3 度目、17 年ぶりの個展となる本展には、モランディ美術館(ボローニャ)の全面的な学術協力のもと、油彩約50 点、水彩、素描、版画約50 点が展示されます。

20 世紀イタリアを代表する画家ジョルジョ・モランディ(18901964)。卓上の瓶や容器、花瓶などを組み合わせた静物画は、モランディの代表作であると同時に、構図における配置や形のバランスを試みる恰好の主題でもありました。一見、単調に見えるモランディの作品は、瓶や容器といった日常のモティーフを、ある時は一列に、ある時は一箇所にまとめて、配置しては置き直し、また組み換えてといった試行錯誤を経て描かれたものであり、同じ題材を扱いつつも、各々がまったく別の作品として完成しています。

また、モランディは、ひとつの構図を油彩、素描、版画とさまざまな技法で表現する中で、具象から抽象、またはその逆と、絶え間なく揺らぎ続けていました。このことは、静物画と風景画の間でも、構図を巡っても繰り返されています。本展では、モランディについて頻繁に言及されてきた「シリーズ」と「ヴァリエーション」の本質について、具体的作例で示します。

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ボッティチェリ展が開催中!

Buonasera a tutti!

 

今日は東京都美術館で開催中の『ボッティチェリ展』のご紹介です。

サンドロ・ボッティチェリ(1444/45-1510)は、フィレンツェ・ルネサンスを代表する画家。

優雅で美しい聖母や神話の女神を描いた画家として知られています。

ボッティチェリの作品は、『ヴィーナスの誕生』『ラ・プリマヴェーラ(春)』など、日本人にも広く親しまれているにも関わらず、その多くは板に描かれ、きわめて繊細であるため、まとまった数の来日はこれまで叶いませんでした。

今回、日伊国交樹立150周年を記念し、イタリア政府全面サポートのもと、フィレンツェをはじめ世界各地から20点以上ものボッティチェリ作品を集めた大回顧展が実現することとなりました。

生涯のほとんどをフィレンツェで過ごしたボッティチェリは、メディチ家の画家として名を馳せ、大型の祭壇画から私的な神話画まで、幅広い主題の絵画を手掛けました。同時代の芸術家たちが、遠近法や明暗法を駆使した自然主義的な表現に向かうなか、ボッティチェリは中世美術を思わせる装飾的、象徴的な様式を貫き、独自の絵画世界を作り上げます。

本展では、初期から晩年までの宗教画、神話画、肖像画を通して、ボッティチェリ作品の特徴と魅力を紹介するとともに、師のフィリッポ・リッピや弟子のフィリッピーノ・リッピの作品もあわせて展示され、15世紀フィレンツェの絵画表現の系譜をたどることができます。

 

◆会期:2016年1月16日(土) ~ 4月3日(日)

◆会場:企画棟 企画展示室

◆休室日:月曜日、3月22日(火)

※ただし、3月21日(月・休)、28日(月)は開室

◆開室時間:9:30~17:30 (入室は閉室の30分前まで)

◆夜間開室:毎週金曜日は9:30~20:00 (入室は閉室の30分前まで)

◆観覧料:

前売券 | 一般 1,300円 / 学生(大学生・専門学校生) 1,100円 / 高校生 600円 / 65歳以上 800円

※前売券及び特別前売券についての詳細は特設WEBサイトへ

当日券 | 一般 1,600円 / 学生(大学生・専門学校生) 1,300円 / 高校生 800円 / 65歳以上 1,000円

団体券 | 一般 1,300円 / 学生(大学生・専門学校生) 1,100円 / 高校生 600円 / 65歳以上 800円

 

※団体割引の対象は20名以上

※中学生以下は無料

※身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方とその付添いの方(1名まで)は無料

※いずれも証明できるものをご持参ください

 

◆特設WEBサイト:http://botticelli.jp/

 

 

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世界が絶賛!“2大”イタリアの名探偵モンタルバーノ、マッテオ神父

Buongiorno a tutti!

日本では、なかなかイタリアドラマを見る機会はありませんがイタリアのお茶の間で大人気の探偵シリーズ2作品を日本でもAXNミステリーでご覧いただけます!ドラマを見てイタリア語の学習にも役立ててみてはいかがでしょうか?

イタリア・シチリアを舞台に、女性に弱くワーカホリックの刑事モンタルバーノが複数の事件が絡み合った難解な謎を解いていく。“本家”モンタルバーノの人気を受け誕生した、若き日のモンタルバーノを描いた、スピンオフドラマ「ヤング・モンタルバーノ」。

シーズン1に続いて、2015年イタリアで放送されたばかりのシーズン2の第1話と2話を日本独占初放送!“本家”「モンタルバーノ~シチリアの人情刑事~」は厳選した8エピソードをセレクションでお届け!

「ヤング・モンタルバーノ(シーズン1)」全6話

「ヤング・モンタルバーノ(シーズン2)」第1、2話先行放送
放送日:2月13日(土)4:30pmスタート 日本独占初放送

毎週土曜日4:30pm~

※シーズン2のレギュラー放送は、3/7(月)10:00pm

<世界のミステリー>でスタート

 

「モンタルバーノ~シチリアの人情刑事~」セレクション  全8話

放送日:2月14日(日)4:30pmスタート *毎週日曜日4:30pm~

 

イタリアの国民的人気シリーズ「マッテオ神父の事件簿」がAXNミステリーで日本独占初放送!世界各国で人気を博し、ロシア、ポーランドではリメイク版も制作された。困っている人を見ると放っておけないマッテオ神父が、町を自転車で駆け回り、事件を解決し、人々を笑顔にしていく。笑って泣けるミステリードラマ!

 

「マッテオ神父の事件簿」 全24話
放送日:2月13日(土)2:00pmスタート 日本独占初放送

毎週土・日2:00pm~ 2話連続

 

 

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Preludio 発売記念リサイタルツアー 東京公演

Buongiorno a tutti!

 

昨年6月にイタリア文化会館アニェッリホールにて「Il Mandolino Giapponese – もう一つのイタリア文化」を主催したマンドリニスト 堀 雅貴のリサイタルが6日(土)に開催される。マンドリンはイタリア生まれの楽器で、現在では世界中に広まっている。特に日本での人気は世界的に見ても例を見ない規模であり、大変多くの愛好家によって親しまれている。マンドリンによる独奏のコンサートはあまり頻繁には見かけないが、当コンサートではCD収録曲であるマンドリンオリジナル作品から映画音楽まで幅広く演奏される。

マンドリニスト堀 雅貴さんからメッセージも届いています。

「予てから、クラシックマンドリンのソロアルバムを作る事は私にとって大きな目標でした。大変有難い事にこれまで数枚CDを出させて頂く機会に恵まれてきましたが、最初に描いていたソロという形はなかなか実現することなく、録音したいレパートリーが溜まっていきました。お陰様で遂に、10年越しの夢がようやく叶いました。

収録されております「前奏曲第10番」が、私のマンドリンソロのレパートリーの中でも最も長く愛奏しており、聴衆の皆様にお聴き頂き続けているという事もありますが、収録曲が、私がマンドリンに出会ってからの17年間を表すようなものになったため、「これが自分のマンドリン人生のPreludioである」といった気持ちも込め、名付けました。

そして昨年11月から全国7箇所で行って参りましたリサイタルツアーも、遂に東京にて千秋楽を迎えます。名残惜しい気もしますが、幡田さんとのデュオは回を重ねる度に熟成され、かつ新たな発見もあり、東京の皆様にご覧頂けるのが楽しみでもあります。今回は、マンドリンの為に書かれた作品から、映画音楽など有名曲まで演奏致します。いつもお越し下さる皆様はもちろん、久々に演奏会にいらっしゃる方や、日頃マンドリン・クラシック音楽になかなかふれる機会がないという方にもお聴き頂けましたら幸いです。

ご来場を心よりお待ち申し上げております。」

 

プログラム

《第1部》(CDの曲目より)

・前奏曲第10番(R.カラーチェ)

・マンドリン協奏曲ト長調(D.ガウディオーソ)

・序奏とロンド(堀雅貴)

・マンドリン協奏曲第2番第1楽章(R.カラーチェ)

 

《第2部》

・Euphoria(堀雅貴)

・All I Ask of You(オペラ座の怪人より)

・What is a Youth?(映画 ロミオとジュリエットより)

・Over the Rainbow(オズの魔法使いより)

・ムーンリバー(ティファニーで朝食をより)

・チャルダッシュ(V.モンティ)

ほか

 

【演奏者プロフィール】

堀 雅貴 Masataka Hori(マンドリン・マンドロンチェロ)

マンドリン・指揮法・和声学を久保田孝氏に師事。平成23年度文化庁新進芸術家海外研修員としてドイツ・ザールブリュッケンに留学。Juan-Carlos Muñoz氏にマンドリンを師事。

2002年 東京都知事賞受賞。

2005年 第1回前橋マンドリンフェスタ四重奏コンクール第1位。

2014年 第10回ラファエレ・カラーチェ国際マンドリン独奏コンクール第1位。

2009年 ユニバーサルミュージックよりCDデビュー。

2011年 ミルクール(フランス)にて行われたフェスティバル「Rencontres Pince-Cordes」、2013年「神戸国際音楽祭2013」にソリストとして出演。

2014年 自身のマンドリンアンサンブル「EUPHORIA」を立ち上げ、CDをリ

http://www.masastaka-hori.com/

 

 

幡田 賢彦 Takahiko Hatada(ピアノ伴奏)

小学生の頃からピアノを習い始め、年齢を重ねると共に様々な楽器やDTMに出会い、同時に作曲活動も開始。大学在学中より作曲を中心にアレンジャー・ピアニストなど多方面で活動を開始。郷愁を誘うメロディと、水の波紋のような静かに響くピアノのサウンドで柔らかい世界を描く。日本大学芸術学部作曲コースを藝術学部長賞(学業部門)を受賞し首席で卒業。第80回読売新人演奏会出演。作曲を峰村澄子、和声を中島ノブユキ、ピアノを神野明他各氏に師事。

 

 

日時:2016年2月6日(土)14:00開場 14:30開演

場所:イタリア文化会館アニェッリホール

入場料:一般4000円 学生3000円 (当日500円増)

チケットご予約・お問い合わせ:

(株)イケガク 03-5952-1391 / info@ikegaku.co.jp
(有)絃楽器のイグチ 03-3378-5357 / info@iguchi.main.jp

 

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