イタリア関連のイベント情報をお伝えします。

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イタリアに関するイベント

イタリア文化会館は美術、音楽、映画、演劇、ダンス、ファッション、デザイン、写真等の多様な分野で文化催事を多数企画・開催しています(年間150以上のイベント)。

また、日本の様々な大学や教育機関などとの長年にわたる協力関係のもとで、学術的な催事・講演会を共催し、日本の諸機関や企業などが主催するイタリア関連イベントの積極的な後援も行っています。

より多くの日本の方々にイタリア文化の多彩な面に触れていただくため、イタリア文化会館では殆どのイベントを入場無料で開催しています。

フェニーチェ歌劇場芸術監督フォルトゥナート・オルトンビーナ講演会

イベント終了日:2013年04月15日(Mon)
イメージ2013年4月にフェニーチェ歌劇場が来日するのを記念し、イタリア文化会館と日本ヴェルディ協会共催で同歌劇場芸術監督フォルトゥナート・オルトンビーナ氏による講演会を開催します。

オルトンビーナ氏はフェニーチェ歌劇場とヴェルディについて、また今回上演されるオペラ「オテロ」について語ります。

講演はイタリア語/日本語の逐次通訳で行われます。

参加ご希望の方は、件名を「オルトンビーナ講演会」とし、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、 eventi.iictokyo@esteri.it にお申し込みください。 (先着40名)
お問合せ:03-3264-6011 (内線 14・13)



インフォメーション

日程: 2013年4月15日

時間: 17時30分 (開場17時)

場所: イタリア文化会館 アニェッリホール

主催: イタリア文化会館、日本ヴェルディ協会

協力:

入場無料 (要予約)

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第2回 ジャパン・アプリア・フェスティバル

イベント終了日:2013年05月19日(Sun)
イメージ古典オペラに関するレクチャーと実践
5月18日(土)、イタリア文化会館 B2Fホワイエ
14時30分 講師:山田高誌(大阪大学)
「トラエッタのオペラ ~メタスタージオ台本、音楽劇<見捨てられたディドーネ>
(台本:1724, 作曲:1757)分析と比較から」
15時30分 講師:森田学(国立音楽大学)
「オペラ台本の朗読、歌い方 メタスタジオ<見捨てられたディドーネ>を中心に」
16時30分 ヴィート・クレメンテを囲んで

トラエッタ作曲、宗教音楽コンサート
5月19日(日) イタリア文化会館アニェッリホール ¥4000(全自由席)
15時開演 (14時30分開場)
演目:トラエッタ作曲<ミゼレーレ>(1767)、<スターバト・マーテル>(ミュンヘン版、1776)
指揮:ヴィート・クレメンテ
ソリスト:西谷英恵(ソプラノ)、石原麻由(ソプラノ)、奥野恵子(メゾ・ソプラノ)、須崎木の実(ソプラノ)、
石川雄蔵(テノール)、佐藤泰弘(バス)
合唱:東京アカデミークワイア(女声合唱団)、東京ハウプトコーア(混声合唱団)
演奏:ジャパン・アプリア・フェスティバル アンサンブル

後援:イタリア大使館、プーリア州、ビトント市、モルフェッタ市、LUM大学
特別協力:アミフェスト アプリア ミュージック インターナショナル フェスティバル
協賛:アミーチ・サロン
インフォメーション

日程: 2013年5月18日 - 2013年5月19日

時間: .

場所: イタリア文化会館 アニェッリホール

主催: ジャパン・アプリア・フェスティバル実行委員会、イタリア文化会館

協力: アミフェスト アプリア ミュージック インターナショナル フェスティバル
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カヴァッレリア ルスティカーナ:上演時間60分の1幕物オペラ

イベント終了日:2013年09月23日(月)
1860年頃のイタリア・シチリア島を舞台にした、男と女の愛と憎しみが織りなす「田舎の騎士道物語」。軍隊から除隊してきたトゥリッドゥは、かつての恋人ローラがアルフィオと結婚しているので、代わりにサントゥッツァに愛を求めるが、ローラをあきらめられずに密会を繰り返し、そのことが露見して決闘になり、殺される。 1890年の初演から1年でヨーロッパ中の劇場に広まったセンセーショナルな作品。曲の一部が映画「ゴッドファーザー」に使われている。間奏曲は特に有名である。
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インフォメーション
日程: 2013年9月22日 - 2013年9月23日
時間: 15.00
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール
主催: クオーレ ド オペラ
協力: イタリア文化会館, 東京弁護士法誘友会・文化活動委員会
全席自由・4,500円
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第3回ジャパン・アプリア・フェスティバル

イベント終了日:2014年05月18日(日)
apulia.jpgオープニング・セレモニー
5月16日(金)13:00 アニェッリホール  入場無料
ビトント市長 ミケーレ・アッバティツィオ挨拶
ビトント市評議員 ロッコ・リーノ・マンジーニ挨拶
プーリア州・ビトント市紹介フィルム上映
トンマーゾ・トラエッタ作曲「イエスよ、処女らの花冠」、「救い主の麗しき母」
ソプラノ:西谷英恵  ピアノ:吉田彩
 ●ビトント市特産品試食会 ホワイエ

ヴィート・クレメンテ公開レッスン
5月17日(土)14:00 アニェッリホール  聴講券1,000円
講師:ヴィート・クレメンテ  ピアノ:星和代

プーリア州作曲家による宗教曲コンサート
5月18日(日)14:00 アニェッリホール  チケット4,000円
指揮:ヴィート・クレメンテ  演奏:ジャパン・アプリア・フェスティバル アンサンブル
プログラム
ニーノ・ロータ作曲「小ミサ曲」、「汝はペドロ」 合唱:マトゥーリ男声合唱団
トンマーゾ・トラエッタ作曲「交響曲ニ長調」 
トンマーゾ・トラエッタ作曲「イエスよ、処女らの花冠」、「救い主の麗しき母」 ソプラノ:西谷英恵
トンマーゾ・トラエッタ作曲「スターバト・マーテル」(ミュンヘン版)
ソリスト:柳澤利佳(ソプラノ)、新宮由理(メゾソプラノ)、中川誠宏(テノール)、沼田盛也(バス)
合唱:杉並オラトリオ合唱団 

主催:ジャパン・アプリア・フェスティバル実行委員会、イタリア文化会館
後援:イタリア大使館、プーリア州、バーリ県、LUM大学、ヴィンチェンツォ・マリア・ヴァレンテ財団
特別協力:ビトント市、アミフェスト(アプリア・ミュージック・インターナショナル フェスティバル)、トラエッタ・オペラ・フェスティバル
協賛:アミーチ・サロン
お問い合せ・チケット取り扱い:Tel. 090 1805 6164090 1805 6164 Fax. 03 3393 6680
E-mail japanapuliafestival@gmail.com

インフォメーション

日程: 2014年5月16日 - 2014年5月18日
場所: イタリア文化会館
主催: ジャパン・アプリア・フェスティバル実行委員会、イタリア文化会館
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ラ・ボエーム

イベント終了日:2014年08月31日(日)
第2回「クオーレ・ド・オペラ」公演
boheme.jpg
パリの屋根裏部屋に住む貧しい詩人ロドルフォと、胸を病む少女ミミの純愛物語を中心に、ボヘミアン的生活を送る人々を描いたジャコモ・プッチーニのオペラ「ラ・ボエーム」が上演されます(原語上演、字幕付)。


上演日時

8月29日(金)18時30分(開場18時)
8月30日(土)14時(開場13時30分)
8月31日(日)14時(開場13時30分)

『ラ・ボエーム』の中の隠された真実 《 青春のレクイエム 》

 この作品の舞台設定はフランス・パリ、1830年代7月革命前後、第一次産業革命の興った時代の変革期です。王権は揺らぎ、封建社会からブルジョワジー社会への移行期で、身分のブルジョワジーの台頭で、富める者と貧しい者との格差が広がる競争社会が必然となり、大都会パリには富と権力に引き寄せられた多くの人々が流れ込みました。そしてこの社会からドロップ・アウトした芸術家や文化人たちが、当時「ボヘミアン」と呼ばれたこの作品の主人公達です。
文化の中心はサロンからカフェに移り、大衆政治や「新聞」というマスメディアが誕生した時代でもありました。社会からはみ出したアウトサイダーであったはずの「ボヘミアン」たちも、結局は社会に組み込まれていくのですが・・・

(ケイ・アーツ・オフィス公式ページより引用)

お問い合せ:ケイ・アーツ・オフィス 

Tel/Fax. 047-324-6613 http://www.k-arts-office.jp


インフォメーション

日程: 2014年8月29日 - 2014年8月31日
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール
主催: クオーレ・ド・オペラ実行委員会、ケイ・アーツ・オフィス 共催:イタリア文化会館
協力: 東京弁護士会法友会・文化活動委員会、法曹親和会 後援:イタリア大使館、イタリア大使館観光促進部

全席自由 5,000円
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ジュゼッペ・ヴェルディ「椿姫」への誘い

イベント終了日:2014年11月06日(木)
201410100423conti.jpgニコレッタ・コンティ(指揮者)を迎えて  レクチャーコンサート

第1部 レクチャー 
G.ヴェルディ オペラ「椿姫」
講師:ニコレッタ・コンティ(指揮者)
(日伊通訳付)

第2部 ミニコンサート 
G.ヴェルディ オペラ「椿姫」よりアリアと二重唱
出口 正子(ヴィオレッタ ソプラノ)
秋谷 直之(アルフレード テノール)
谷 友博(ジェルモン バリトン)
ピアノ:ニコレッタ・コンティ


プログラム
G.ヴェルディ オペラ「椿姫」よりアリアと二重唱
第一幕 ヴィオレッタのアリア「花から花へ」
第二幕 アルフレードのアリア「燃える心を」
ヴィオレッタとジェルモンの二重唱「ヴァレリー嬢ですか」
ジェルモンのアリア「プロヴァンスの海」
第三幕 ヴィオレッタとアルフレードの二重唱「パリを離れて」

コーディネーター:和田タカ子

お問い合せ:イタリア文化会館 Tel. 03-3264-6011(内線13, 29) 
E-mail: eventi.iictokyo@esteri.it
お申し込み:件名を「11月6日レクチャーコンサート」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、eventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。



ニコレッタ・コンティ Nicoletta Conti 指揮者

イタリア・ボローニャ出身。指揮をミラノ国立音楽院、ボローニャ国立音楽院にて学ぶ。ボローニャ大学において音楽学を専攻して大学院を修了。シエナにおいてフランコ・フェラ―リ、ザルツブルグにおいてレオポルド・ハーガー、ボストンにおいてレオナード・バーンスタイン、小澤征爾、クルト・マズーア等の各氏に師事。イタリア国内外の数々の国際コンクールに入賞し、オペラ及びコンサートの指揮者として本格的な活動を開始する。

コヴェント・ガーデン、フィレンツェ、ボローニャ、トリノ等の有名歌劇場やペーザロの「ロッシーニ・フェステバル」、「イトゥリア・ヴァレイ音楽祭」に招かれ、パヴァロッティをはじめ、レナート・ブルゾン、レオ・ヌッチ、ダニエラ・デッシー、ロベルト・アラーニャ、ライナ・カバイヴァンスカ他の著名な歌手と共演している。日本では、フィオレンツァ・コッソットとのオーチャードホール公演、オペラ「イル・トロヴァトーレ」で来日し、大成功を収める。

優れた音楽家に贈られるミネルヴァ賞イタリア人初受賞者。2006年、イタリア政府より共和国騎士団勲章を受勲。ボローニャ国立音学院教授。


インフォメーション

日程: 2014年11月6日
時間: 18時30分(開場18時)
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール
主催: イタリア文化会館、特定非営利活動法人オペラ彩

入場無料。要予約
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第14回 ヴェルディ・マラソン・コンサート

イベント終了日:2014年11月30日(日)
verdimarathon.jpg今年のマラソン・コンサートでは「リゴレット」以前の初期作品から選んだアリアや重唱の数々を、小畑恒夫氏(ヴェルディ協会理事)の監修のもと、フレッシュな歌手たちが重唱を中心に披露します。これまでのヴェルディとは一味違う、新しい発見の喜びがあるに違いありません。

【出演】

光岡暁恵(ソプラノ)
廣田美穂(ソプラノ)
丹呉由利子(メゾ・ソプラノ)
城宏憲(テノール)
泉良平(バリトン)
小野寺光(バス)
浅野菜生子(ピアノ)

お問合せ:NPO日本ヴェルディ協会:03-3320-2500

【プログラム】

《オベルト》オベルトのアリア
《ナブッコ》フェネーアの祈り
《二人のフォスカリ》ルクレツィアのカヴァティーナ
《ジョヴァンナ・ダルコ》ジョヴァンナとカルロの二重唱
《ジョヴァンナ・ダルコ》ジョヴァンナとジャコモの二重唱
《群盗》アマーリアとマッシミリアーノの二重唱
《群盗》アマーリアとカルロの重唱
《ルイーザ・ミッレル》フェデリーカとロドルフォの二重唱
《ルイーザ・ミッレル》ルイーザとミッレルの二重唱
《ルイーザ・ミッレル》ロドルフォのアリア
《リゴレット》ジルダのアリア
《リゴレット》リゴレットのアリア
《リゴレット》ジルダとリゴレットの二重唱

終了後は、毎年恒例の出演者を囲んでの懇親会を行います。


インフォメーション

日程: 2014年11月30日
時間: 14時 (開場13時30分)
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール
主催: イタリア文化会館、日本ヴェルディ協会
協力: (後援) 公益財団日伊協会

前売券5,000円(税込) 当日券5,500円(税込)
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講演会 オペラの巨匠アルベルト・ゼッダ、ロッシーニと《ランスへの旅》を語る

イベント終了日:2015年01月17日(土)
zedda1.jpgベルカントの声楽技巧を極限まで追求したオペラ作曲家ロッシーニ。中でもフランス国王シャルル10世の戴冠を祝して作られた《ランスへの旅》は、14人の歌手の大コンチェルタートをもち、フィナーレでイギリス国歌やハイドン作曲の皇帝賛歌など各国の歌が披露される異例のオペラです。

今回の講演では、大阪(2015年4月)と東京(同7月)の《ランスへの旅》公演に先立ち、指揮者、音楽学者、ロッシーニ・オペラ・フェスティヴァル芸術監督と幅広い分野で活躍する巨匠アルベルト・ゼッダ氏を迎えて、ロッシーニの特質と《ランスへの旅》の魅力を余すところなく語っていただきます。

聞き手・進行役=水谷彰良(日本ロッシーニ協会会長)

日伊逐次通訳付

お申し込み:件名を「1月17日ゼッダ講演会」として、お名前、電話番号、参加人数を明記の上、メールにてeventi.iictokyo@esteri.itまでお申し込みください。
お問い合せ:イタリア文化会館 eventi.iictokyo@esteri.it  Tel.03-3264-6011(内線13, 29)

インフォメーション

日程: 2015年1月17日
時間: 14時 (開場13時30分)
主催: 日本オペラ振興会(藤原歌劇団)、朝日新聞文化財団、日本ロッシーニ協会、イタリア文化会館
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若き天才指揮者 アンドレア・バッティストーニ講演会

イベント終了日:2015年02月12日(木)
写真 (3) - コピー.JPGイタリアオペラの巨人といえば、ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901)の名前をあげないわけにはいきません。声楽美の優先されていたイタリア・オペラで「ドラマ」を追求し、大衆性と劇性をあわせもった音楽で多くの人々を魅了しました。
このたび、ヴェルディの代表作であり、イタリア・オペラ史上の傑作でもある《リゴレット》が、東京二期会の主催で上演される(2月19日~22日)のにあわせ、当該公演の指揮者であるアンドレア・バッティストーニが、《リゴレット》とヴェルディのオペラの魅力を語る講演会を開催します。
1987年、ヴェローナ生まれのバッティストーニは、弱冠27歳の若さで、すでに国際的な活動を展開している期待の指揮者。《リゴレット》は何度も振っている得意の演目です。
講演や著作を通じてオペラやクラシック音楽の普及にも熱心に取り組むバッティストーニの、熱のこもったトークに御期待ください。


お申込み・お問合せ:NPO日本ヴェルディ協会
Tel 03-3320-2500 e-mail: verdi@amber.plala.or.jp


インフォメーション

日程: 2015年2月12日
時間: 19時30分(開場19時)
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール
主催: イタリア文化会館、日本ヴェルディ協会
協力: 東京二期会

入場料 一般:¥1,000.-(事前要申込み、当日現地にて徴収)
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マダマ・バタフライ、修道女アンジェリカ

イベント終了日:2015年09月13日(日)
sito.jpg第3回クオーレ・ド・オペラ公演

日本の風土のなかで、オペラの持つ生命力と人間存在のありようを追求しつつ、次のオペラ界を担う人々の育成を目指すことを目的に2013年2月に始動したプロジェクト、クオーレ・ド・オペラの3回目の公演です(原語上演、字幕付)。



上演日時

G.プッチーニ「修道女アンジェリカ」&G.B.「スターバト・マーテル」(抜粋)

9月11日(金) 18時5分:演目解説、18時30分:開演

G.プッチーニ「マダマ・バタフライ」

9月12日(土)、13日(日) 13時35分:演目解説、14時:開演



お問い合せ:ケイ・アーツ・オフィス  Tel./Fax. 047-324-6613 http://www.k-arts-office.jp

インフォメーション

日程: 2015年9月11日 - 2015年9月13日
場所: イタリア文化会館アニェッリホール
主催: クオーレ・ド・オペラ実行委員会、ケイ・アーツ・オフィス 共催:イタリア文化会館
協力: 東京弁護士会法友会・文化活動委員会、法曹親和会、出光興産株式会社  後援:イタリア大使館、イタリア大使館観光促進部

全席自由 5,500円
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