懐かしのカンツォーネ

音楽のラテン語 (日本語による授業)

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音楽のラテン語 (日本語による授業)

中世のグレゴリオ聖歌から今日まで、ラテン語は教会音楽を中心とする西洋音楽の歌詞として何世紀にも亘って歌われて続けてきました。本講座では、そうした音楽(ミサ曲、聖母マリア賛歌、レクイエム等)に用いられたラテン語の具体的なテクストを取り上げ、その歴史的背景にも触れながら個々の歌詞の内容を読み解き、ラテン語の知識を深めます。
音楽の知識は特に必要ありませんが、ラテン語の初歩を学んだ方、あるいは学びつつある方を対象とします。

音楽のラテン語 (日本語による授業) スケジュール

音楽のラテン語 (日本語による授業)

コースコード:LM2
内容 中世のグレゴリオ聖歌から今日まで、ラテン語は教会音楽を中心とする西洋音楽の歌詞として何世紀にも亘って歌われて続けてきました。本講座では、そうした音楽(ミサ曲、聖母マリア賛歌、レクイエム等)に用いられたラテン語の具体的なテクストを取り上げ、その歴史的背景にも触れながら個々の歌詞の内容を読み解き、ラテン語の知識を深めます。
音楽の知識は特に必要ありませんが、ラテン語の初歩を学んだ方、あるいは学びつつある方を対象とします。
講師 長神 悟
テキスト 『ミサ曲・ラテン語・教会音楽ハンドブック』(ハンナ)
日程 7/12-8/9 (金 11:00-12:30)
受講料 16,000円